センターについて

沿革

 平成15年4月1日、三重大学・学内共同利用施設(遺伝子実験施設、遺伝子実験施設アイソトープ実験室、機器分析センター、電子顕微鏡センター)および学部施設(医学部附属動物実験施設、医学部・生物資源学部の各アイソトープ実験室)が統合し、生命科学研究支援センターが発足しました。

遺伝子実験施設・沿革

平成2年6月 遺伝子実験施設設置
平成5年11月 共同利用開始
平成15年4月 生命科学研究支援センターに統合

動物実験施設・沿革

昭和54年4月 医学部附属動物実験施設設置
昭和58年3月 共同利用開始
平成15年4月 生命科学研究支援センターに統合

機器分析施設・沿革
(社会連携研究センターヘ移行)

平成4年4月 機器分析センター設置
平成7年1月 共同利用開始
平成15年4月 生命科学研究支援センターに統合
平成23年4月 社会連携研究センター研究展開支援拠点へ移行

電子顕微鏡施設・沿革

昭和56年4月 電子顕微鏡センター設置
平成15年4月 生命科学研究支援センターに統合

アイソトープ実験施設・沿革

    
昭和42年2月 農学部アイソトープ実験室共同利用開始
昭和58年3月 医学部アイソトープ実験室共同利用開始
平成4年4月 農学部アイソトープ実験室を
生物資源学部アイソトープ実験室に改称
平成5年12月 遺伝子実験施設アイソトープ実験室共同利用開始
平成15年4月 生命科学研究支援センターに統合
平成21年2月 アイソトープ遺伝子実験施設廃止

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